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リモートアセットのバンドル

Markdown で行うのと同様に、リモートまたはローカルの URL を指す画像を使用できます。

リモートアセットの場合、組み込みの vite-plugin-remote-assets は最初の実行時にそれらをディスクにキャッシュし、その後は大きな画像でも即座に読み込めるようにします。

md
![リモートの画像](https://sli.dev/favicon.png)

ローカルアセットの場合は、public フォルダー に配置し、先頭にスラッシュを付けて参照します(例: /pic.png、作業ファイルに対して相対的に ./pic.png とは指定できません)。

md
![ローカルの画像](/pic.png)

サイズやスタイルを指定したい場合は、<img> タグに変換して使用できます:

html
<img src="/pic.png" class="m-40 h-40 rounded shadow" />

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